魚焼き 電子レンジなら過熱水蒸気オーブンレンジヘルシーシェフで時短クッキングができます。

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時短シリーズ、第2弾。
忙しい平日にプラスの時間を作るためのライフハックです。

電子レンジ特に過熱水蒸気オーブンレンジ
時短調理の最強アイテムとして個人的に大活用しています。

 

我が家で導入しているの電子レンジは「ヘルシーシェフ mro-vs7」です。

この1台で様々な調理を行うことができるため
このジャンルの電子レンジは時短必須アイテムです。
中でも今回おすすめする活用方法レシピは「魚焼き」です

電子レンジ「ヘルシーシェフ mro-vs7」で魚焼きを行うデメリット

・蒸気での調理のため、ガスを使った調理とは焼き目の質は落ちる

・魚を焼いている時は換気扇をつける必要がある。

・魚を焼くためにトレイに敷くオーブンペーパーを購入しておく必要がある。

電子レンジ「ヘルシーシェフ mro-vs7」で魚焼きを行うメリット

下処理を済ませておけば30分程度でほったらかしで魚が焼けます。

・電子レンジに過熱水蒸気を使ったおそうじモードが便利。
(おそうじモードを実行するとレンジ内の魚の汚れや魚の匂いを落としてくれるのでお手入れが簡単。)

事前に下処理しておいた冷凍させた魚を焼くことも可能。
(火力のモードを強めにして加熱すればOK)

 

我が家はIH調理器を使っていたこともあり、ガスレンジがありません。
必然的にガスで魚を焼くことがなくなっていた
のですが
ヘルシーシェフ mro-vs7」を使い初めて、食卓に焼き魚の登場が増えました

 

実践調理「冷凍からのさばの塩焼き」を写真で紹介します。

さばの塩焼き

調理前(冷凍)
さばの塩焼き

さばの塩焼き

調理後さばの塩焼き

実践調理「ぶりの塩焼き」を写真で紹介します。

ヘルシーシェフ mro-vs7 ぶり調理前

ヘルシーシェフ mro-vs7 ぶり調理後

実践調理「冷凍からの鮭の塩焼き」を写真で紹介します。

ヘルシーシェフ mro-vs7 焼き鮭調理前

ヘルシーシェフ mro-vs7 焼き鮭調理後

他にも焼き鮭焼きさばなど和食の定番焼き魚を焼くことができます。

なぜ過熱水蒸気オーブンレンジを使うのか

焼き魚をグリルで焼くと後片付けが大変ですよね
焼き終わった網や受け皿などを洗わなくてはいけないので
家事の中でも負担増大です。

 

一人暮らしの方も、健康には必要!とわかっていても
忙しい日々の中で疲労して魚を焼くどころでないと思います。

 

電子レンジで魚焼くことで調理中は他のことに集中できますし
魚の切り身は結構安く購入することができるので忙しい日でも、
購入した魚の切り身に軽く塩振って、電子レンジに入れてボタンをおしたら準備完了。

他のことに時間を使っているうちに焼き魚を用意することができます

 

後片付けもオーブンペーパーを処分して、軽くトレイを洗い流して終わりですし
気になるレンジの中もお掃除モードの蒸気で掃除が完了するので手間なしです。

実際「ヘルシーシェフ mro-vs7」ではお肉を焼いたり唐揚げを作ったりもできますので魚焼き以外にも様々なレシピを簡略化して作ることができます。

 

毎日の食事の仕度時間を短くしてくつろぎの時間を作るため
忙しい方こそ電子レンジへの設備投資は絶対必須です。

少しの時短の積み重ねが、今より生活の質が向上しますのでおすすめです!

実際に使っているオープンぺーパー&ヘルシーシェフ

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